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2006年02月09日
台北日誌214:寒さがこたえる
■相変わらず台北の冬は寒い
毎年この時期に思うことですが、暖房器具のあたたかみを感じることのない台北の冬は寒いです。旧正月前にひきはじめた風邪が完治していないようで、仕事中も室内でコートを着ることがあります。最近日中の最高気温は約15度。寒さ厳しい日本のみなさまには申し訳ないぐらいです。
■じゃあ旧正月は?
盧森堡、独国、比利時に行ってきました。初めての欧州でした。楽しかった。ビールうまかった。
日中外の気温は氷点下前後、室内は暖房が効いているといっても15度程度。風邪が完治しない原因はきっとこれでしょう。自業自得といえばそれまで。
え?「盧森堡、独国、比利時って何処だ!」って?答えはいつ更新されるか分からない、次回「ニヤリ北京語」更新にて。
投稿者 taipeih : 2006年02月09日 20:51