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2009年12月08日

台北日誌316: 絶妙屋台

■炒米飯と小腸湯
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2009/12/08@家

■決まって炒ビーフン
マンションの裏道には長屋のような小汚い屋台風店が並んでます。
観光客は間違っても入らない店です。
そんな場所だから、飾らない、媚ない料理が味わえます。

向かって右の炒ビーフンは、具材にひき肉ともやしだけを使った一品。
何も足さなくていいし、何も引けない絶妙の味で、必ず注文します。

今回もう一品は小腸湯。
今回、はじめての注文。
豚の小腸を具材にして、薄切りザーサイと細切り生姜の香りがキリリと効いた、薄い塩味のスープで、これもまた絶妙でした。

締めて55元(約150円)。
我が犬はもやし3本と小腸少々をゲットで満足。。。かな。

投稿者 taipeih : 2009年12月08日 13:15

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