« 台北日誌346: 納税完了 | メイン | 台北日誌348: 不味いのも思い出 »

2010年06月11日

台北日誌347: 緊張した後は腹が減る

■補習班街の飯屋
TP347.jpg
GRD3 / モード=Auto(1/32sec, F1.9, ISO114, WB:Auto) / +0.0EV / 縮小
2010/05/27@補習班街

■昔世話になった味
緊張して税金を払えば、忘れていたことを思い出す。。。腹へった、飯食ってない。
というわけで、まずは空腹を満たすことにした。
ここは台北駅傍、以前勤めていた小さな会社の傍。
というわけで、その当時良く食べていた飯屋に行くことにした。

てくてく歩いて10分ほど、到着。
既に14時半を過ぎていたので、飯を食っている物ずきはいない。
この飯屋、補習班(予備校)街にあり、食事の時間には学生でごったがえしている。

店の入り口にはおかずが並べられていて、ここから副菜3種と、主菜1種を選べる。
客もいなかったので、副菜一つおまけしてくれた。らっきぃ。

というわけで、写真は山盛り。ご飯と、副菜がとんかつで隠れています。
これで、60元(180円)。

くった、くった。
太った、太った。

投稿者 taipeih : 2010年06月11日 00:01

コメント

コメントしてください




保存しますか?